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小熊恒久

小熊恒久とはどういう人物か〜小熊恒久の偉大さ〜

>>>ダーツ投げ方,上達,練習法【小熊式】の詳細はこちら


私もダーツを始めてかれこれ、7年になりますが、小熊式の練習法にもっと早く出会いたかった、というのが率直な感想です。
最初の3年間は、下手くそで、小熊さんからテクニックを手に入れて、今や人から教えを乞われることもあるくらいまで上達しました。私などが、小熊さんのことを語るのは、恐縮ですが、簡単にご紹介しましょう。

■小熊恒久氏の日本代表としての経歴
日本選手権にて3度の優勝
東京選手権にて3度の優勝

を重ね、世界各国のダーツ大会を湧かせています。
ワールドマスターズ
タイオープン
香港大会
フィリピン大会
ラスベガス大会
台湾大会
パシフィックカップ

などです。

数々のプロを育成し、その弟子たちもダーツ界で権威的存在として活躍中であり、
ダーツ界の重鎮であるのが小熊恒久氏です。
小熊恒久は日本ダーツ界の第一人者であり、ダーツ指導歴は実に40年以上の実績をがある大ベテランです。

小熊恒久は、1977年にダーツの本場イギリスにて開催された第一回ワールドマスターズに日本代表として出場し、その後10年連続日本代表として、ワールドマスターズ(イギリス)、タイオープン、香港大会(4〜5回)、フィリピン大会、ラスベガス大会、台湾大会、パシフィックカップ(カナダ)など、数々の世界大会に出場し、小熊恒久の名を世界に広めました。

もちろん国内でも、日本選手権(3回優勝)、東京選手権(3回優勝)、北海道選手権、山形選手権、秋田選手権など数々の大会で入賞経験を持っていますので、国内のダーツプレイヤーで小熊恒久を知らない人はまずいないでしょう。

また、小熊恒久は猛烈な練習量をこなす努力家としても知られており、ダーツ世界チャンピオンのポール・リムとは、タイオープンにおいて決勝で対戦した戦歴を持っています。

ほかにも、日本ダーツメーカーのトップブランド「トリプレイト」と小熊恒久の共同で様々なダーツ用品の開発をしたり、ダーツ入門の書籍でもアドバイスをしています。

ハイスコアをゲットしたいなら、プロから直接学ぶのが一番です。
またプロには二流、三流から学ぶより、一流から学ぶに越したことはないですよね。
一流に学んだアマチュアたちが、今一流のプロとなっていくところを見ていると、
小熊恒久のダーツ法に倣うのがもっとも確実ではないかと思います。

私は、価値のある投資だと思いますので、ダーツ上達を願われる方には自信を持ってお勧めいたします。


 

 

 

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